これまで以上に気を引き締めて感染防止対策をお願いします

 7月21日(水)現在の本県における感染状況は、1週間あたりの新規感染者が人口10万人あたり6.4人と首都圏に隣接する東部地域を中心に新規感染者数が増加しています。変異株の感染拡大の懸念は続き、県の感染流行期は「感染まん延期・前期」です。
  県の警戒レベルは「警戒レベル4(県内警戒、県外警戒)」、国の感染警戒区分「ステージⅡ相当」
です。病床利用率も県全体で18%程度になりますが、県内でクラスターが発生するなどさらなる注意が必要です。
 緊急事態宣言発令中の東京都を中心に首都圏では、感染力の強いデルタ株による感染拡大が顕著となっており、この地域と経済交流が活発な東部地域では、特に注意が必要です。また、今後夏休みや帰省、イベント等により人流拡大の可能性が高まる時期を迎えることから、感染防止対策の徹底が重要です。
感染拡大地域と県境を跨ぐ不要不急の移動は自粛をお願いします。やむを得ず、感染拡大地域から本県を訪問される方は、マスクの着用、体温計測など自身の健康管理を行うと共に目的を限定し、短時間での行動に努めてください。

現在の警戒レベル4の対応は、
  県内移動に関しては、休業要請・不要不急の外出は控える
  県境・国境を跨ぐ移動に関しては、県内者の県外移動は回避、県外者へは自粛の徹底要請
をお願いします。
 感染スピードが速く一気に広がりやすい変異株は専門家から、高齢者に限らずあらゆる世代で重症化すると指摘されています。変異株による感染拡大を抑制するには、いわゆる「3密」だけでなく「1密」であっても徹底して回避するなどより厳格な対策が必要です。
 人の移動や人に会うことは感染リスクを伴います。引き続き以下の対策を重点的に行って頂きますようお願いいたします。

① 変異株の感染防止のため「マスクの着用」「三密は一密でも回避」「人と人の距離を確保するなど
  基本的な感染防止対策を徹底
② 人の移動や人に会うことに感染リスクが伴います。夏休みや帰省、イベント等により、
  人流拡大の可能性が高まる時期を迎えて、既に相手が感染しているかもしれないという意識を持つ
③ 東京都など11都道府県では不要不急の外出自粛等が要請されており、これらの地域との交流は
  自粛すると共に、目的を限定し短時間での行動に努める
④ 同居の家族以外との食事は黙って食べ、食べるとき以外会話等には必ずマスクを着用
⑤ 保育園や小学校などでも感染拡大が見られ、感染力の強い変異株を前提に、日常的に交流のある同士でも
  感染リスクはあり、要注意
 クラスター発生防止のため飲食店等では各業種組合のガイドライン等に従って感染防止対策の徹底
 社員寮、共同生活等でも感染拡大が認められ、従業員等の共同利用が見込まれる場所での感染防止対策の
  さらなる徹底

今後の感染防止上の留意点について

1 感染拡大地域をはじめ、全ての地域との不要不急の移動は「自粛」を
   本県では、隣接する神奈川県、愛知県の感染拡大後10〜20日で、感染が拡大しています。
   また、全国各地で感染力の強い変異株が急増し、特に首都圏では若年層の陽性者に占める割合が
  高まっています。感染拡大地域との往来は、自粛し自らの感染と変異株ウイルスの持ち込みに
  注意してください。
2 移動は「県内で」注意して行動
 (1)県内旅行の際はには、マスク着用など基本的な感染防止対策を徹底し、家族や少人数で、
   混雑する時間や場所を避けて行動しましょう。
 (2)親睦団体などの団体行動でクラスター事例が発生しています。団体行動の際には、全員のマスク
   の着用、歌唱や大声の自粛、窓の開閉等による適切な換気を行うなど、感染防止に最大限の注意を
   しましょう。
 (3)地域のお祭りやイベントを機会とした飲食で感染リスクが高まります。お祭りやイベントに参加
  する場合は、必ず行事の主催者の指示等に従い、感染リスクの高い行動は控えてください。
3 食事以外の感染場面も要注意
 (1) 日中に長時間、マスク非着用での歌唱でクラスター事例が発生しております。また、職場や研修
   所の寮なども感染拡大の場面になっています。
 (2) 既に相手が感染しているかもしれないという意識をもって頂き、三密対策、換気、マスクの着用
   などの予防対策を念入りに行い、感染防止の継続を行ってください。

職場や集会場での感染対策九か条

コロナウイルス感染症の職場や集会場での感染対策について、 静岡県疾病対策課の後藤課長が説明します。



7月21日(月)現在、県の感染流行期は「感染まん延期・前期」です。


 静岡県の感染状況は一週間あたりの新規感染者が人口10万人あたり6.4人、病床使用率は県全体で18%程度になっていますが、首都圏に隣接する東部地域を中心に新規感染者数が増加しています。現在の警戒レベルは「警戒レベル4(県内警戒・県外警戒)」です。
 しかし今後夏休みや帰省、イベント等により人流拡大の可能性が高まる時期を迎えることから、感染防止対策の徹底が重要です。緊急事態宣言発令中の東京都を中心に首都圏では、感染力の強いデルタ株による感染拡大が顕著になり、本県においても変異株の感染拡大に十分注意していく必要があります。人の移動や人に会うことは感染リスクを伴います。
 県民の皆様には、さらなる徹底した感染防止行動の継続を行うと共にやむを得ず外出する際には、マスクの着用、「三つの密」の回避はもとより、たとえ「一密」であっても徹底的に回避し、自分や相手が感染しているかもしれないという意識を持って行動して頂きますよう切にお願いいたします。

① 各都道府県、地域における制限等
 •緊急事態宣言地域
  東京都、沖縄県
 では、往来の回避・外出の自粛を行ってください。

 •まん延防止等重点措置の地域である
 【埼玉県】さいたま市等20市
 【千葉県】千葉市等11市
 【神奈川県】全市町村
 【大阪府】大阪市等33市
 及び、これらの都市を含む
  埼玉県、千葉県、神奈川県、大阪府
 では、往来の回避、自粛をお願いします。

 •独自の外出自粛等を発出している
 ・宮城県、秋田県、愛知県、京都府
 及び【北海道】札幌市、【鳥取県】米子市等6市町については不要不急の往来回避をお願いします。

 •石川県、鳥取県(上記米子市等6市町を除く)への往来は特に慎重に行動してください。

 •北海道(札幌市を除く)、青森県、岩手県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、福井県、
 山梨県、岐阜県、三重県、滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、愛媛県、高知県、
 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、鹿児島県
 への往来は慎重に行動してください。

 •長野県、山口県、香川県、熊本県、宮崎県への往来は注意して行動してください。

②目に見えないウイルスが蔓延している状況では、人が移動すること、人に会うこと自体に感染リスクが伴います。

③感染は、マスク非着用での歌唱や会話などより拡大しています。常にマスクを着用、人と人との距離の確保をお願い致します。

④感染の機会の多くは飲食を伴う場です。飲食は黙って行い、会話をするときはマスク着用が鉄則です。同居家族以外は、飲食店だけでなく職場の休憩室等を含め、飲食の場などでのマスク非着用での会話を行わないでください。

⑤ウイルス持ち込みによる家庭内感染が増加しています。特に高齢者など重症化しやすい方がいる家庭では、家族であっても感染防止対策が必要です。テーブルを囲んでの一緒の食事は行わない、タオルの個別化、トイレ、ふろなどの共用部分のこまめな消毒など感染防止に注意をお願いします。

⑥新型コロナウイルス感染防止は、見えない感染者(無症状や軽症で自分の感染に気付いていない人)に「近づく可能性をどうすれば減らせるのか」、「知らずに出会っても、うつらないようにできるか」が大切です。

新型コロナウイルスについての情報

静岡県 新型コロナウイルスについて

静岡県ホームページ(クリックすると移動します)


厚生労働省 新型コロナウイルスについて

厚生労働省ホームページ(クリックすると移動します)

入館時作成書類について

みだしの件につきましては、令和2年11月1日(日)から運用をしておりますので、ご協力の程
宜しくお願い致します。
1 対象者:第一、第二道場、弓道場、相撲場の個人使用者及び専用使用団体、定期利用団体として
  使用される方
2 変更点
 (1)各道場の個人使用者
    従前は問診票の作成をお願いしておりましたが、「個人使用個票」(問診票に比べて記入する項目
    が簡素化されているもの)の作成に変更します。なお、使用減免対象の方もこの「個人使用個票」
    の作成(70歳以上減免にチェック)をお願いします。
 (2)専用使用団体、定期利用団体として使用される方
   従前は参加者個々に「問診票」の作成をお願いしておりましたが、「健康調査一覧表
   (団体使用)」の作成に変更します。
    そのほか各団体で作成した名簿及び武道館でお渡しした「問診票」を引続きご利用されても
    構いません。
    
    なお、トレーニング室の使用につきましては、利用者カードが新しくなり、登録番号で管理する
    関係上、毎回受付に提示をお願い致します。
    体温チェックにつきましても継続して実施します。玄関に設置してあります非接触式検温器も
    ご利用頂けますが、できるだけ出発前ご自宅で検温して頂き37.5℃以上の方はお休み頂きますよう
    にお願い致します。ご面倒をお掛けしますがご協力の程宜しくお願い致します。

施設使用制限について 

1 団体利用
・利用人数は、大道場 最大750人(観客席500人)、第一、第二道場 各最大200人(観客席50人)、弓道場 最大120人(観客席30人)、相撲場 最大80人(観客席30人)以内とします。
・従前のとおり原則リモートマッチ(無観客試合)とします。ただし、各団体のガイドラインにより観客の入場を可とする場合は、 
適切なコロナウイルス感染症対策を条件に観客の入場を認めるものとします。
・主催者は、参加者の体調チェック票(問診票等)を取り纏めの上、適正に管理してください。
・利用時間は、午前9時から午後9時まで(最終入場午後8時30分)です。

2 トレーニング室利用
・できる限りご自宅にて体温の測定を行って頂くか、受付窓口において検温を行い所要の手続きをお願いします。
・利用時間は2時間(延長なし)とします。
・利用時間は午前9時から午後8時まで(最終入場午後7時30分)です。
・間隔を開けていたバイク等の器具も全て使用が可能です。
・初回講習の実施は原則として水・土・日の14:00及び15:00からのみになります。

3 個人利用
・できる限り出発前ご自宅での体温測定を行って頂くか若しくは、玄関ホール内検温器にて検温の後「個人使用個票」の提出を願います。
・利用時間は、午前9時から午後9時まで(最終入場午後8時30分)です。
・当面の間、卓球台の個人使用は中止とさせて頂きます。また、サブエントランスからの出入りにつきましても、当面控えさせていただきます。

4 共通事項
・このページ内の【来館される皆様へのお願い】を遵守願います。
・場内の換気(窓の開放)にご協力をお願いします。また、大きな声での会話や応援は控えてください。
・感染者が出た場合、県の調査等に協力願います。
・運動中はマスクを外す、水分の補給等熱中症等の対策にも注意して活動してください。

※注意事項
・必ずマスクを持参してください。
・感染者等との2週間以内の濃厚接触者は入館できません。
・使用した器具等につきましては、各自消毒をお願いします。
・その他、施設管理者の指示に従ってください。

大会等の開催に当たってのお願い

令和3年7月21日付改訂版


1 利用人数は、大道場 最大750人(観客席500人)、第一・第二道場 各最大200人(観客席50人)、弓道場 最大120人(観客席30人)、相撲場 最大80人(観客席30人)以内の利用に限定します。
〇県内移動に関しては全ての外出について、マスクの着用、「三つの密」の回避など「新しい生活様式」を徹底し、自分や相手が感染しているかもしれないという意識を持って注意して行動してください。
 各都道府県、地域における制限等
 •緊急事態宣言地域
  東京都、沖縄県
 では、往来の回避・外出の自粛を行ってください。

 •まん延防止等重点措置の地域である
 【埼玉県】さいたま市等20市
 【千葉県】千葉市等11市
 【神奈川県】全市町村
 【大阪府】大阪市等33市
 及び、これらの都市を含む
  埼玉県、千葉県、神奈川県、大阪府
 では、往来の回避、自粛をお願いします。

 •独自の外出自粛等を発出している
 ・宮城県、秋田県、愛知県、京都府
 及び【北海道】札幌市、【鳥取県】米子市等6市町については不要不急の往来回避をお願いします。

 •石川県、鳥取県(上記米子市等6市町を除く)への往来は特に慎重に行動してください。

 •北海道(札幌市を除く)、青森県、岩手県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、福井県、
 山梨県、岐阜県、三重県、滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、愛媛県、高知県、
 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、鹿児島県
 への往来は慎重に行動してください。

 •長野県、山口県、香川県、熊本県、宮崎県への往来は注意して行動してください。
(行動制限の対象県等は、令和3年7月21日現在のものです。)

2 打ち合わせ時に大会の実施に当たってどのような感染症対策がなされているかご教示願います。従前のとおり、原則リモートマッチ(無観客試合)としますが、各団体のガイドライン等により観客の入場を可とする場合は、適切なコロナウイルス感染症対策を条件に観客の入場を認めることとします。
なお、各団体のガイドラインを1部お持ちください。

3 打ち合わせ時に配布した問診票を来館する際に記載の上、持参願います。(主催団体が用意する問診票等で可)なお、当該問診票については、翌月の応当日に廃棄します。

4 非接触式体温計で検温します。主催者で検温をお願いします。

5 当館に入館された後には、他の方が触れやすい箇所(ドアノブ、水栓など)になるべく触れないようにしてください。

6 本館入館後にアルコール消毒又は自動水栓で必ず手洗いしてください。

7 大会実施に際しては、競技の特性により接触を回避できないこともあるかと思いますが、各団体のガイドラインに従い3密の条件が重ならないように注意してください。

8 少なくとも1時間に1度換気をお願いします。10分間を目安に換気をしてください。

9 シューズ袋を持参してください。(主催者において管理をお願いします。)

10 ゴミについては、お持ち帰り願います。

来館される皆様へのお願い

令和2年10月1日以降の変更点


〇来館される際には、マスクの着用をお願いします。
ただし、運動中はマスク着用による酸素欠乏や熱中症を防ぐため、運動強度を落とし、適宜呼吸を整えて活動するようにお願いいたします。

〇入館時の手指の消毒やこまめな手洗いにご協力ください。

〇他の来館者と十分な感覚を取って頂きますようお願いいたします。

〇発熱又は風邪の症状がある場合には、来館をお控えください。
また、検温等によりそのような状態が見受けられた場合は、スタッフがお声掛けを行い、症状等について聞取り調査を行い、
退館をお願いする場合がございますのでご了承願います。

〇コロナウイルス感染症対策のため、大会等につきましては従前のとおり原則はリモートマッチ(無観客試合)とします。
ただし、各団体のガイドライン等により観客の入場を可とする場合は、適切な対策を前提に観客の入場を認めることとします。

〇武道館利用時に出たごみにつきましては、各自でお持ち帰り頂きますようお願い致します。

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力の程宜しくお願いいたします。

下足用ビニール袋の配置終了について

武道館では、利用者の皆様に下足用ビニール袋を配置し必要な方にお渡ししておりましたが、
令和2年7月からプラスチックごみ削減に向けた取り組みに伴い、下足用ビニール袋の配置を終了することになりました。
必要な方は、シューズ袋を各自でご持参下さい。
いろいろとご不便をおかけしますが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

武道館における大会開催対応方針について

武道館利用時の注意事項

7月14日付けで武道館の利用に際して変更があります。

7月14日(火)から各道場の使用(個人での利用)についてのお願い

令和 2年 7月14日

静岡県武道館各道場等個人使用上(トレーニング室は除く)のお願い

静岡県武道館では7月14日(火)から次のとおり各道場及び施設(トレーニング室を除く)の運用を改定したのでお知らせします。

1 改定(制限)事項
(1) 営業時間
午前9時00分(受付開始午前8時45分)から午後9時00分(最終受付午後8時30分)まで。
(2) 入場者数は緩和いたしますが、館内が混雑しないよう入館を制限する場合があります。
また、団体利用等がある場合は使用できないことがあります。
(3) 受付時非接触式体温計での検温を実施します。(37.5℃以上の方は再検温を行います)
(4) 次に問診票の記入をお願いします。その際発熱等体調不良が認められる方は、聞取り調査を行ったうえで
状況によりましては入館をお断りする場合があります。
(5) 更衣は、第一・第二道場については各師範室、弓道場及び相撲場についてはそれぞれの更衣室を利用し、
室内が密にならないように使用願います。
(6) 各道場を個人使用された方のうち最後に(他に残っている方がいない)お帰りの方は受付にお立ち寄り頂き
終了した旨をお伝えください。
(7) 高校生以下の利用につきまして利用を再開いたします。(中学生以下については保護者同伴のこと)

2 入館時における手続き等
(1) 検温は事務室受付にて行います。実施に先立ち手指のアルコール消毒をお願いします。
従前のとおり利用券(回数券又は減免個票)を職員にお渡しください。
(2) その後、問診票への記入をお願いします。
(3) 職員が必要な処理を行い、利用券の半券を返却します。その際に駐車コイン(必要な方のみ)をお渡しします。

3 使用に当たっての留意事項
(1) 三つの密(密閉、密集、密接)の発生を避けるように心がけてください。
(2) 大声の発声又は近接した距離での会話等をしないようにしてください。
(3) 感染防止対策(手洗いの徹底、マスクの着用、換気等)を行うと共に、熱中症防止対策(水分補給、
必要に応じマスクを外す等)にも心がけてください。
(4) ごみは各自お持ち帰りください。

4 職員の対応等
(1) 職員はマスクを着用させて頂きます。
(2) 受付窓口には透明シートを張らせて頂きます。

以上、ご理解ご協力をお願いいたします。

武道館をご利用される皆様にお知らせします(規制の一部緩和について)

この度の新型コロナウイルス感染症対策のため規制をしておりました武道館の諸設備について、
7月14日(火)午前9時から
その一部緩和を行いますのでお知らせ致します。
〇 緩和するもの
1 正面出入口の下駄箱の使用
2 更衣室内シャワーの使用
〇 変更して実施するもの
1 トイレの大型スリッパ(上靴を履いたまま使えるもの)の使用再開
2 トレーニング室内「トレッドミル」の全台使用
〇 新たに実施したもの
1 下足シューズ入れ用ビニール袋の設置廃止(各自シューズ入れをご持参ください)
2 ごみ等は各自お持ち帰りください
以上になります。
ご不便をおかけすることもあろうかと思いますが、ご理解ご協力の程宜しくお願いいたします。